2015.01.29(Thu)

エゴン・シーレへのオマージュ 2 

Homage to Egon Schiele


EDIT  |  19:56 |  Art  .................  | Top↑
2015.01.29(Thu)

エゴン・シーレへのオマージュ 1 

Homage to Egon Schiele


テーマ : art・芸術・美術 - ジャンル : 学問・文化・芸術

EDIT  |  19:53 |  Art  .................  | Top↑
2014.08.22(Fri)

猫。 

Oriental Shorthair


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2013.02.16(Sat)

夜 景 



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2012.07.20(Fri)

Graffiti 



Collaboration with
Utagawa Hiroshige and the modern woman




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EDIT  |  21:35 |  Art  .................  | Top↑
2012.06.29(Fri)

Zero Focus 


Photographer : SØLVE SUNDSBØ

Model : Sasha Pivovarova -New York Magazine
Photographer : Sølve Sundsbø -MFD–Multiple Fashion Disorder


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2012.06.28(Thu)

マウリッツハイス美術館展 



マウリッツハイス美術館展 Mauritshuis exhibition

出品作家 Artist・・・フェルメール, レンブラント, フランス・ハルス, ルーベンス, ヤン・ブリューゲル Vermeer, Rembrandt, Frans Hals, Rubens, Jan Bruegel(father)...

● 会 期 : 6.30-9.17
● 会 場 : 東京都美術館・企画展示室
● マウリッツハイス美術館展・公式サイト exhibition official site
● .....Mauritshuis, Het Koninklijk Kabinet van Schilderijen (Netherlands).....
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2012.06.03(Sun)

Klimt Stamp Book 



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2012.05.31(Thu)

Jansem 展 


     


 フランスのパリ市立近代美術館や日本の安曇野ジャンセン美術館を含め、世界の美術館に作品が収蔵されているジャン・ジャンセンの展覧会。デッサン力と色彩感覚が目をみはります。今回は人気の高いバレリーナをテーマに新作約70余点を一堂に。(※ 期限がすぎたので参考記事として使います。/ Because the time limit of the exhibition passed, I use this as a reference article.)

 会 場 ギャルリーためなが(東京・銀座) [終了]
 参 考 安曇野ジャンセン美術館 Musee de Jansem
............... JEAN JANSEM - SITE OFFICIEL ...............

......................... JEAN JANSEM - Artworks .........................
......................... JEAN JANSEM - Artworks .........................

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2012.05.29(Tue)

Artwork 作品 



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EDIT  |  23:27 |  Art  .................  | Top↑
2012.05.29(Tue)

Link 

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2009.07.31(Fri)

真珠の耳飾りの少女 


 世界中で広く知られるフェルメールの代表作「真珠の耳飾りの少女」(別名「青いターバンの少女」)。見ひらいた目と口元に可憐さがただよう、美しくあざやかな一枚。

 このフェルメールの絵から着想を得て書かれた小説「Girl with a Pearl Earring(真珠の耳飾りの少女)」(トレイシー・シュヴァリエ著・アメリカ)をもとに、同名で2003年に映画化された。少女役はスカーレット・ヨハンソン。


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2009.03.02(Mon)

日本画家・加山又造の世界 

 
 2月22日の新日曜美術館で、2004年に他界した日本画家の加山又造を取り上げていました。ゲストは作家の五木寛之さん。

 加山又造の絵に惹かれるようになったのは20年以上も前のことで、いらい、もっとも尊敬する日本画家として亡くなるまで注目していました(ぼくは“日本画の巨人”と呼んでいます)。番組でも紹介していましたが、加山さんはとても実験精神の旺盛な方で、旧来の日本画の様式に安住しないで、若いころから西洋絵画のキュビスムを追求したり、自身の作品制作においてつねに新しい地平を探っておられました。

 画風の絢爛さの背景にひそむ限りない探究心。この姿勢は加山又造の世界にふれるとき外せないポイントだろうと思います。現在、その加山又造の展覧会が国立新美術館で開催中で、4月からは高松市で巡回展が開催される予定です。

 ※加山又造 1927-2004 京都生まれ。

●加山又造展
 2009年1月21日(水)~3月02日(月) 国立新美術館
 2009年4月17日(金)~5月31日(日) 高松市美術館

加山又造展 公式サイト 国立新美術館
美と戯れる人 日本画家・加山又造-新日曜美術館


追記)

 2月25日に足を運んできました。この作品だけはどうしてもじかに見ておきたいと思っていたのが、当記事の頭に貼付した「黒い薔薇の裸婦」。これは「白い薔薇の裸婦」と対(つい)になっていて、配置も隣り合わせに並んで展示されていました(ともに四曲一隻屏風・紙本彩色)。

 裸婦は等身大よりすこし小さめの大きさです。4つのポーズがそれぞれに際立っていて、カラダと顔を描いた線と、うっすら彩色された肌色が、じつにやわらかく、繊細で、美しい。この2作(「黒い薔薇の裸婦」と「白い薔薇の裸婦」)のガラスケースの前で毎日寝起きできたら幸せだろうなあ、と思いました。(笑)

 他には、よく知られる猫シリーズが3~4作品ほどと、ポスターに使用されている「春秋波濤」、「雪」「月」「花」、カラスを描いた「黒い鳥」、咲き乱れる桜の隣りにこんこんと流れるような篝火(かがりび)を描いた「夜桜」、水墨画シリーズでは、打ち寄せる激しい波しぶきを描いた「月光波濤」、勇壮で妖しい光を放つ「龍図」、それに「熱帯魚」や「ほね貝と千鳥」などの版画、そしてデザインを手がけた着物など、総数100点ほどの作品が展示されていました。

 加山又造の描く世界は、見る者を幸福な気持ちにしてくれます。

EDIT  |  16:18 |  Art  .................  | Top↑
2008.09.13(Sat)

横浜トリエンナーレ 

 今年で3回目を迎える横浜トリエンナーレ。テーマは「TIME CREVASSE タイムクレヴァス」 (時の峡谷=意訳)。参加アーティストは、映像作品「拘束のドローイング」が話題になったマシュー・バーニーや、現代舞踏界を代表する勅使河原三郎ら、総勢60~70名。
 
 オーストリアの偉大な科学者エルンスト・マッハが

 ― 時間は、ものが変化するところからわれわれが引き出した抽象なのだ。

 と述べているように、時間という概念は、宇宙を理解するために、人間の英知と想像力が見いだした産物。なにげない日常の変化の隙間にひそんでいる非日常的な瞬間。そこを「アートという方法論」でとらえようとする試み。……今回の展覧会は、そんな意味合いで開催されるもののようです。

 トリエンナーレ(triennale=イタリア語)…3年に1度開催される国際美術展覧会。
 ビエンナーレ(biennale=イタリア語) …2年に1度開催される国際美術展覧会。

  会 期 2008年9月13日(土)~ 11月30日(日)
  会 場 新港ピア、日本郵船海岸通倉庫、赤レンガ倉庫1号館ほか
  特 設 横浜トリエンナーレ公式サイト
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2008.08.22(Fri)

液晶絵画展 


 液晶ディスプレイを用いたアート展。ひとことでいうと「絵画を上映する展覧会」といったところ。作品が微妙に動きます。 展覧会名 = 「液晶絵画 STILL/MOTION」


  会 場 東京都写真美術館
  会 期 8月23日(土)~10月13日(月・祝)
EDIT  |  14:40 |  Art  .................  | Top↑
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